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zoom RSS テーマ「サッカー」のブログ記事

みんなの「サッカー」ブログ


おおくぼーよしーと♪ララララララー

2014/05/12 19:46
当然!!そして、おめでとう!
その好調を維持して、ブラジルに乗り込んでいってください!

柿谷。代表では、点を決めてください!

23名 期待してます。

キプロス戦 いきます!
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あれを決めてればなー

2013/11/17 21:32
昨日のオランダ戦 おもしろかった。

「大迫 半端ないって」

1G1Aの活躍

さすがに柿谷押しの自分でも、この結果については、素直にすごいと思いました。
・・・柿谷もあれを決めてればなー。。。

スーパーサブ 遠藤

いいんじゃないでしょうか。。

90分だと「う〜ん?」ということが多々ありましたが、後半から投入なら、効いていたと思います。

さあ、お次はベルギーだ!!

「かきたに〜〜」

・・・でるかな〜???
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完勝

2008/03/15 20:10
ピクシー監督初勝利!!!!!

選手がそれぞれの役割を持って、常にゴールを狙う。
ピクシーの攻撃的サッカーが完璧にはまった浦和戦でした。

本田が抜け、大丈夫かと心配しておりましたが、本当に若いチームが、とまることなく走り続けました。DF陣もみんな若いのに、本当に浦和アタッカーをよく防ぎました。

サイドからの崩しは、みんなが代表クラスの浦和ディフェンス陣をあっけなく崩していきました。
あのベンゲルサッカーを思い出したのは、私だけでしょうか。

こういう名古屋を待っていました。
ピクシーに監督経験が無いことにも心配がありましたが、全然心配なしです。
やっぱりピクシーはかっこいい。


それにしても、浦和はどうしたんでしょう???
昨年までは、強い! 本当に強い! 完成されたチームで、代表より強いのでは?という状態だったのに、どこかの野球の球団みたいに資金力にものを言わせて、片っ端から選手を獲得していったのにかみ合わないと言うような状態に陥った感じです。
代表クラスばかりなのに、こうお粗末な試合では、本当に連携って大切ですね。
試合をしていくうちにだんだんと良くなってはいくのでしょうが、そのために今シーズンは捨てるのでしょうか?なんとももったいない。

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イレブン

2006/12/08 19:44
サッカー漫画 第6弾!!
この漫画も、もちろん夢中になって読みました。

最初見た感じでは、正直言って好きな絵柄ではありませんでしたが、一度食わず嫌いをやめてしまうと・・・・・そこには、サッカーの純粋な、とても面白い世界が広がっていました。

主人公は青葉 茂。
何も出来なかった主人公が、努力と根性で、大活躍してました。

テンポも良く、サッカー漫画としては珍しく!?確かアフリカでも頑張ってました。





第5弾の「俺フィー」とともに本当のサッカー漫画!?というかリアルなサッカー漫画を求めるなら良いかもしれませんね。
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俺たちのフィールド

2006/12/02 20:13
一番はまったサッカー漫画は何かと言われると、これになります。
一番面白かったです。今でも単行本を全巻所持しているのはこれだけです。



主人公は、高杉和也。幼くして、サッカーのスタープレーヤーだった父を亡くします。
一度はやめたサッカー。でも、やっぱり心のどこかでは、父を追いかけて・・・・・・・。

高校サッカー、アルゼンチン留学、Jリーグ2部から1部への昇格、日本代表と、高杉、そしてその仲間達の成長過程がリアルに書かれています。

特に、W杯で勝てるチームをつくるため、Jリーグを離れて、伊武(多分、モデルはカズでしょう)率いるリザーブ・ドックスが海外を武者修行し、その間に予選を闘ってきた井浜(モデルは、間違いなく井原でしょう)率いる正規日本代表との間に入るボランチ高杉のところは、現実の海外組、国内組の融合と言う点とオーバーラップして考えさせられ、面白いです。




そして、その代表がW杯本戦で戦うのが、
和也が留学した先であるアルゼンチン。そして、永遠のライバルであるダミアン・ロペス。

ここが、現実の日本が初出場した98´フランスW杯の初戦と重なってしまうんです。明らかに留学先をアルゼンチンとした時は、まだ日本のW杯への出場も決まってなかったはずで、まして対戦相手なんて。。。ねえ(笑)


とにかくいろんな意味で、一番リアルなサッカー漫画です。一押しです。

あっ レッズ優勝おめでとうございます。
そういえば、浦和が舞台の(モデルは当時の埼玉県浦和市立浦和南高等学校らしい)「赤き血のイレブン」というのが、あったそうです。今度機会があれば読んでみたいです。


俺たちのフィールド (Stage16)
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シュート

2006/11/29 09:29
「トシ サッカー好きか?」「・・はい」   サッカー漫画第4弾

掛川高校の全国大会出場、そして世界へを書いた大島司さん作の「週間少年マガジン」に連載していた青春サッカー漫画です。
ちなみに大島司さんは確か女性です。どこかでそういうことを見た気がします。

脅威の11人抜きをやってのけた県予選準決勝のあと、掛川の10番。トシたちの憧れの先輩、久保嘉晴の悲劇。(冒頭の言葉は久保さんの言葉です。)




それを乗り越えての掛川の団結。
新たに10番を背負った主人公トシ(田中俊彦)、平松、白石の掛西中トリオ。
そして新たな主将 神谷。その他にもそれぞれが主人公になりえるエピソードがあり・・引き付けられる作品です。
もう一人の主人公とも言うべき伊東宏も登場し、最強の掛川高校に挑んだりもしてますしね。



必殺技もいくつか見受けられます。
トシ「幻の左」・・久保さんが見出したんです。
  「ファントムドリブル」「必殺の右」・・・
平松「ダブルヒール」・・両足で交互にヒールリフト。
広瀬「ナックルシュート」
松下「カウンターシュート」
恩田「黄金の左」
伊東「奇跡の左」「アクセルシュート」

・・・SMAP主演で映画化もされているようです。・・・・・見なかったし、なんか見る気に慣れませんでした。。。森くんも出てますよ




シュート!―新たなる伝説 (8)
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オフサイド

2006/11/26 21:22
サッカー漫画第3弾。
「オフサイド」塀内 夏子さんの作品で、週間少年マガジン連載でしたね。
高校サッカーを舞台にした、青春ドラマ。



熊谷五郎は、最初GKだったけど、FWにコンバート。薬丸、シンゴらと打倒!茅野、打倒!横浜南(ヨコナン)を誓って、頑張っていく。

必殺シュートもなく、ただ五郎が体格に恵まれているくらい。
練習とそれに伴うチームワークで徐々に強くなっていく様子は、見ていて心地いい。
まだJリーグもなかった頃、高校サッカーを題材にした名作の一つだと思います。


塀内 夏子さん作品では「Jドリーム」も好きですけど、それは後ほど・・・。


オフサイド (1)
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がんばれ!キッカーズ

2006/11/25 19:20
サッカー漫画(アニメ)第2弾。・・・・・といってもほとんど覚えていません(*^_^*)




昔々、私は「月間コロコロコミック」と「コミックボンボン」と言うものを、確か毎月15日頃に買っていました。そしてその「コロコロコミック」の方に連載していたのが同漫画です。。。だと思いました〜〜。

主人公は確か、大地翔。
後のことはほとんど覚えておりません、、

熱血少年だったと言うこと、そして私が始めて目にしたサッカー漫画だったということだけは覚えております。

アニメ    やってたんですね〜〜  そういえば見てたかな、、、






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キャプテン翼

2006/11/23 08:23
サッカーマンガについて書こうと思ったら、最初に出さなくてはならないのは、やっぱり「キャプテン翼」かなと思います。

小学生の頃は、毎回、誰かになりきってサッカーをして、「ドライブシュート」や「タイガーショット」「イーグルショット」「隼シュート」「ツインシュート」「ファイヤーショット」「スライダーシュート」「キャノンシュート」を打っていた!?・・・打つ真似をしていたものです。

サッカーマンガと言えば、やっぱりこれなんでしょうね。

今も連載が続いていて、翼はバルサにいて、他のキャラたちも海外やJリーグでPLAYしています。
オリンピックに向けてみんながんばってますよ(*^_^*)

とりあえずよーく知ってるのは 
●小学生編
少年サッカーの全国大会に南葛市の選抜チームで出場し予選で負けた日向率いる明和に勝つところ
●中学生編
3連覇を目指す南葛中の3年目。決勝の結果は同点で南葛、東邦の同時優勝
●ジュニアユース編
全日本ジュニアユースのオールスターがフランスでの国際大会に参加。
決勝はシュナイダー率いる西ドイツ。最後はドライブオーバーヘッド?で日本の優勝





その後は良く知らないんですよm(__)m
●オランダユース編  
すみません。よく知りません。
●ワールドユース編  
同じく良く知りません。葵新伍はいつ出てくる!? 決勝はブラジルとで、ロベルトのもう一人の弟子ナトゥレーザとの初対決だったような気がします。





●ROAD TO 2002
バルセロナに移籍した翼。ナトゥレーザのレアルとの対決までで終了でした。





●GOLDEN23
今連載中なのがこれかな??。吉良監督がオリンピック代表監督を勤めてたような気がします。





さて、翼の夢「日本のW杯の優勝」は実現するのか。
現実とリンクしてみることが出来て、面白いマンガです。キャプテン翼
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JFAのホームページ更新しましたね!!

2006/05/27 22:14
すっごいかっこいい感じを受けました。さあドイツ、待ってろオーストラリア・クロアチア・ブラジル!!というような。
http://www.jfa.or.jp/


オーストラリアは強い・・・・・かもしれない。監督が曲者だから・・・・・でもこれからはアジア予選で叩かなくてはいけない相手なのだから。絶対勝ちましょう!!

02W杯の時のこの興奮を再び。私もこのときはスタジアムにいましたが、今回思いついて購入しました。終了のホイッスルがなるまで、みんなでずっと応援してました。今でも鮮明に記憶に残っています。
FIFA 2002 ワールドカップ オフィシャルDVD 日本 VS ロシア
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タイトル 日 時
続き【名古屋グランパスエイト】
僕はあの時の『名古屋グランパスエイト』を忘れられない。今度こそ【リーグ優勝】を!!! 参考までに当時のメンバー・・・覚えている限りで GK 伊藤 DF 飯島 トーレス 大岩 小川 MF 浅野 デュリックス 平野 岡山 FW 小倉 ストイコビッチ(ピクシー) 他に MF 米倉 中西      FW 森山 今更ながら、あの時は面白いサッカーでした。 いつの日か、ベンゲル監督が日本代表の監督となってくれることを願って・・・・・。 ...続きを見る

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2005/09/05 21:35
『小倉隆史』
 昔、高校サッカーを見ていた時、一人心惹かれる選手がいた。左利きのそのストライカーは、とうとう決勝の国立のピッチに立ち、そこでゴールも決め、四中工と帝京の両校同時優勝に大きく貢献した。その選手が、レフティモンスター小倉隆史だった。 その後、彼は名古屋グランパスエイトに入り、ルーキーながらナビスコカップで大活躍。Jリーグデビューの時の柱谷哲二を抜いたドリブルはいまだ鮮明に記憶に残っている。 オランダのエクセルシオールでも活躍後、 ベンゲル監督率いる名古屋グランパスエイトの快進撃の立役者の一人と... ...続きを見る

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2005/09/05 21:32

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