チャイルドシート

悩みました。。。。。。  でも、なかなかいい物を見つけたと思っております。

最初のうちは、近所のデパートで見て、とりあえずカタログを持って勉強ということで、持ち帰ったのがアップリカ。

アップリカのカタログを見ていると、ベッドタイプじゃなくては、赤ちゃんがだめなんじゃないかと言う思いになってしまうほど、説得力のあるものでした。




多分、インターネットで調べるという事を、自分の中で、当然のこととしていなければ、このままアップリカで決まっていたと思います。


が、しか~~し、ここで別の情報が飛び込んできます。
「チャイルドシートアセスメント」なるものが、日本で行われているとのこと。

その結果を見ていると、だんだん違う感情が、私のなかにわいてきます。

(コンビのゼウスターンも抱っこのしやすさとかで、捨てがたかったのですが・・・)



やっぱり、チャイルドシートに求めるのは、その安全性!!

当たり前のことですが、やっぱり忘れていたことだったとも言えなくありません。
この「チャイルドシートアセスメント」にて、とても優秀な成績を残した、商品が

[takata04-neo]なるものでした。



最初はtakata 自体、どんなメーカーなのかも知らなかったぐらいでしたが、車のシートベルトを作っている会社と言うことだけは理解できました。

そして、このチャイルドシートを買った方々のご意見も拝見でき、やっぱり良いものなんだと言う核心ができ、お店でも実際に見ることができました。

そして、また、別の考えが私に沸き起こってまいります。
日本のチャイルドシートアセスメントより、海外、とくに欧州の安全確認基準の方が優れているということ。そして、日本もそれに合わせていく方向性だとのこと。これは、やっぱり欧州製の輸入物が一番か?というものです。



ですが、やっぱり日本人だし、海外の赤ちゃんは大きいかなと言う勝手な想像と、日本がその基準で審査するのは、まだまだ先で、今回の赤ちゃんには日本があわせてくれないことなどから、やっぱりtakataを、今日、めでたく注文致しました。

さあ、後は、実際に車に付けてみて、試すしかありませんね!!


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